444名無しですよ、名無し!2021/10/19(火) 00:43:12.14ID:RQRtPbCS0.net
フクキタルの眼えぐりガイジってなんだよ
こわい


参照元:http://tarte.2ch.sc/test/read.cgi/gamesm/1634565749/
451名無しですよ、名無し!2021/10/19(火) 00:45:43.45ID:JCP7dJg60.net
>>444
まああれは言ってるだけだったけど、微カスはマジでやってきちゃったからな
あれ以来スレに出てないけど、書き込みできなくなったか警察へのガチ通報あったかのどっちかだと思ってる


456名無しですよ、名無し!2021/10/19(火) 00:49:16.12ID:u53VnLyi0.net
>>444
幻影旅団かな


477名無しですよ、名無し!2021/10/19(火) 00:55:04.77ID:65Yn9Vj2M.net
>>444
0007 名無しですよ、名無し!(神奈川県) (ワッチョイW 8df3-O507 [106.73.4.226]) 2021/09/21 02:57:32
>>1
1000ならフクキタルの眼球がタキオンの手によってクローン培養されてトレセン学園のカフェテリアで提供されるって書き込もうとしたけどタッチの差でとられちゃったよぉ
ID:1APAXO010(1/23)

0286 名無しですよ、名無し!(神奈川県) (ワッチョイ 8df3-QiSa [106.73.4.226]) 2021/09/21 04:43:25
フクキタルのつやつやお目目ほんとたまらん
飴玉替わりにしゃぶりたい
ID:1APAXO010(5/23)

0289 名無しですよ、名無し!(神奈川県) (ワッチョイ 8df3-QiSa [106.73.4.226]) 2021/09/21 04:44:02
「私の眼を、食べたい....?」
俺の前にいるウマ娘――――マチカネフクキタルは目を丸くして言葉を失っていた。
何故彼女がここまで困惑しているのかについて、説明しよう。
俺たちがURAファイナルズを制してから少し経ったある日の事、フクキタルがこれまでの感謝の印として贈り物をしたいと言い出した。
曰く、お世話になっている人に贈り物をすると吉なんだとか。
物を贈られるなら何がいいか聞かれた俺はこう答えた。
「お前の可愛い眼球が欲しい、食べさせてくれ。」

そして今に繋がる。
言葉の意味を理解した彼女は笑って目を細める。
表情豊かで本当に愛おしい。

「あはは、トレーナーさんったら冗談きついですよー....はは」
「冗談じゃない、フクキタルの眼球を食べたいんだ。」

俺は躊躇せずにそう言った。
ID:1APAXO010(6/23)

0294 名無しですよ、名無し!(神奈川県) (ワッチョイ 8df3-QiSa [106.73.4.226]) 2021/09/21 04:45:08
「....本当に、本当に私の眼球が欲しいんですか」
冗談として流されるかと思ったが、フクキタルは意外にも真に受けてくれたらしい。
先ほどの笑顔はどこへやら、真顔になってこちらを見つめている。
このトレーナーにしてこのウマ娘あり、といったところか。

「本気だよ、俺は本気でフクキタルの眼球を食べたい。」
それを聞いてフクキタルは目を瞑り、軽く息を吐いた。
そして5秒ほど沈黙が続くと、目を開いて真っ直ぐこちらを見つめた。
「....わかりました、私の眼でよければ、食べてください。」
意外にもあっさり了承してくれた。
「食べる前に教えてください、トレーナーさんは....どうして私の眼球が欲しいのでしょうか」
「お前の事が好きだからだよフクキタル。好きだからお前の大切な物を奪いたい、好きだからお前に一生消えない自分の痕跡を与えたいんだ。」
「そして自分の中にお前を宿したい....俺は怖いんだ、いつかお前が他のトレーナーの元で走る時が来るのが。」
ID:1APAXO010(7/23)


502名無しですよ、名無し!2021/10/19(火) 01:00:51.01ID:65Yn9Vj2M.net
>>444
0305 名無しですよ、名無し!(神奈川県) (ワッチョイ 8df3-QiSa [106.73.4.226]) 2021/09/21 04:47:15
俺はすかさず言葉を続けた。

「お前は本当に優秀なウマ娘だ。俺みたいな偶然うまくいっただけの三流トレーナーには相応しくない、だからいずれきっと別れる時が来る。」

「その時悔いを残さないための準備がしたいんだ、受け入れてくれるか?。」

自分の言葉に一つたりとも偽りはなかった。
純粋な独占欲と怖れで構成された、嘘偽りの無い惨めな言葉。

それをフクキタルは、最初から最後まで俺の目を見つめながら聞いてくれた。

「片目だけ、ですよ。....それ以上は我慢できませんからね。」

俺は無言で頷いてフクキタルを抱きしめると、眼球摘出の準備を始めた。
ID:1APAXO010(8/23)
0315 名無しですよ、名無し!(神奈川県) (ワッチョイ 8df3-QiSa [106.73.4.226]) 2021/09/21 04:51:26
――――「っ....ーーー!」
俺はスプーンをフクキタルの眼球と眼窩の隙間に差し込み、眼球を引きずり出そうと試みる。

フクキタルは声をこらえて痛みを必死に耐えている。
自分のためにこうしてくれているのかと思うと愛おしくてたまらない。

「....くりぬいたぞ、フクキタルは神経まで可愛いんだな」
フクキタルの目玉はくりぬかれて眼窩を飛び出し、何本かの神経だけが体と眼球をつないでいた。

フクキタルのこの部分を見た事があるのは自分だけだと思うとどうしようもなく昂った。
ID:1APAXO010(9/23)

0359 名無しですよ、名無し!(神奈川県) (ワッチョイ 8df3-QiSa [106.73.4.226]) 2021/09/21 05:04:23
これから俺に食べられる、俺だけの眼球。
俺は眼球にキスをすると、貪欲に口の中に含んだ。

少し涙の味がする、プリプリとした眼球。
そんな眼球を弄ぶように舌の上でコロコロと転がしてみる。
とても、とても満たされた気分だ。

始めて味わう感覚を楽しんでいると、空っぽの眼窩から水....いや、涙があふれている事に気が付いた。
フクキタルが声を押し殺しているので気付かなかったが、泣いているのだ。
自分に眼球を食べられてフクキタルが泣いている、自分に視界を奪われてフクキタルが泣いている。

なんてすばらしいのだろうと、俺は思った。
ID:1APAXO010(11/23)


506名無しですよ、名無し!2021/10/19(火) 01:01:38.88ID:65Yn9Vj2M.net
>>444
0397 名無しですよ、名無し!(神奈川県) (ワッチョイ 8df3-QiSa [106.73.4.226]) 2021/09/21 05:15:35
カリ、と少し齧ってみる。
齧った部分から汁が溢れ口の中に広がった。

すると自分の手を握るフクキタルの力が強くなり、爪が食い込んで軽く出血した。
自分の血で染まるフクキタルの爪は美しかった。

恐らく、彼女も余裕が無いのだろう。
いくら屈強なウマ娘とて神経を直接弄ばれる苦痛に耐えられるはずがない。

俺は名残惜しく思いながらも、この狂宴を終える事にした。

ぷちゅ
ID:1APAXO010(12/23)
0404 名無しですよ、名無し!(神奈川県) (ワッチョイ 8df3-QiSa [106.73.4.226]) 2021/09/21 05:18:05
俺は眼球を噛み潰し、眼窩から垂れる神経を千切った。
フクキタルが俺の手を握り潰さんとばかりに掴んでくる。
当然だ、目を潰されて痛くないはずがない。
それでも本当に俺の手を握りつぶしたりしないのは愛があるからなのだろう。
本当に可愛らしい子だ。
ID:1APAXO010(13/23)
0425 名無しですよ、名無し!(神奈川県) (ワッチョイ 8df3-QiSa [106.73.4.226]) 2021/09/21 05:29:10
俺はフクキタルの眼球を口惜しく思いつつも飲み込んだ。
今まで食べてきた何よりも腹の中、そして胸の中が満たされる感覚を感じながら。

――――「私の眼球、どうでしたか」
病室で佇むフクキタルは、穏やかな笑みを浮かべて聞いてくる。

「しょっぱくて、生臭くて、暖かくて、満たされて、....最高だったよ」

俺の答えを聞いた彼女は優しく微笑む。

「それは良かったです、私の眼球、今はトレーナーさんの体の中にあるんですね」

「ああ。さて、お見舞いも済んだし俺は帰るよ。今度来るときに持ってきて欲しい物はあるか?」

フクキタルは一瞬考えこむと俺の目をまっすぐ見つめてこういった
「それじゃあ....一つだけいいですか?」

「ああ」
ID:1APAXO010(14/23)
0459 名無しですよ、名無し!(神奈川県) (ワッチョイ 8df3-QiSa [106.73.4.226]) 2021/09/21 05:40:54
「スプーンを一つ、持ってきてください。人体に入れても感染症を起こさないような清潔なものを」

「それはどういう意味だ?」

フクキタルは俺の目を瞬きすらせずに見つめながら続けた

「――――片目だけでも、我慢出来なかったんです」

「トレーナーさん、いつか言いましたよね、あなたは私にとって運命の人だって。」

「そうだな」

「トレーナーさんが私を食べている時、私は泣いてました。でも辛くて泣いてた訳じゃないんです」

「満たされて、幸せだったから泣いたんです。贈り物が吉を呼ぶという占いの結果は間違ってなかった」
ID:1APAXO010(15/23)


511名無しですよ、名無し!2021/10/19(火) 01:02:53.95ID:65Yn9Vj2M.net
>>444
0555 名無しですよ、名無し!(神奈川県) (ワッチョイ 8df3-QiSa [106.73.4.226]) 2021/09/21 06:22:30
「....何が言いたいんだ」

「トレーナーさんが私を食べた日の少し前、夢にシラオキ様がいらっしゃったんです」

「シラオキ様はこう仰りました、「欲望を受け入れろ、そうすれば道は開ける」と。」

――――背中が冷たい
俺はフクキタルに押し倒されていた。

「....シラオキ様の言う「欲望」は、トレーナーさんの物だけではありませんでした。」

「....私もトレーナーさんに対して「欲望」を抱いてたんです。」

――――俺の眼窩を愛おしそうに眺めながらフクキタルは続ける

「でも、その「欲望」を実感したのはつい最近でした」

息が荒い

「トレーナーさんが私に抱いている独占欲を告白してくれた時に、ようやく胸の中で燻る何かを「欲望」だと認識出来たんです」

――――フクキタルに眼球を舐められる

「トレーナーさん、私とあなたはきっと同じなんですよ。」

「フクキタル、俺は――――」

俺が言葉を放つ寸前、コン、コンと病室の扉を叩く音が聞こえた。
時計に目をやればそろそろフクキタルの友人が見舞いにくる時間だった。

「ここから先はまた今度にしましょうか」

フクキタルはベッドに戻り、腰をかけた。

「楽しみに待ってますからね」


517名無しですよ、名無し!2021/10/19(火) 01:04:12.16ID:65Yn9Vj2M.net
>>444
これがフクキタル目のやつ
ここな
https://itest.5ch.net/test/read.cgi/gamesm/1632157027/700


533名無しですよ、名無し!2021/10/19(火) 01:09:09.32ID:RQRtPbCS0.net
>>517
淡々と怪文書貼り続けるお前までガイジに見えるわありがとう


539名無しですよ、名無し!2021/10/19(火) 01:09:46.16ID:B1rCS7Jb0.net
>>517
怪文書ガイジやん


500名無しですよ、名無し!2021/10/19(火) 01:00:32.12ID:RQRtPbCS0.net
>>477
すっげーキモくて草